現場の知恵を、
みんなの財産に。
ひびの現場|FIELD
現場には、他では得られない知恵があります。けれどその多くは、特定の人の頭の中にだけ存在している。ひびの現場は、日報やマニュアル、Q&Aを起点に、暗黙知をゆっくり形式知へと翻訳していきます。
Problems
こんな日常、ありませんか。
- 01
引継ぎ・退職のたびに業務が止まる
- 02
定型業務に、現場の時間が奪われる
- 03
日報が書きっぱなしで活かされない
Features
できること。
01
日報から知恵を抽出
日々の日報・報告書から、ノウハウ・注意点・成功パターンを自動抽出。
02
マニュアルを、新しいAI従業員に
現場のマニュアルをベースに、業務を代わりに担うAIエージェントを設計・構築。人は、人にしかできない仕事に集中できます。
03
現場Q&Aアシスタント
誰でも「先輩に聞くように」質問でき、過去の知恵が即答される仕組み。
How to start
はじめ方。
STEP 01
未来像を伝える
AI時代の現場業務のありかた・これからの働き方を、事例とあわせてお話しします。
STEP 02
現状を聞く
そのうえで現場の現状を丁寧に伺い、理想とのギャップを一緒に可視化します。
STEP 03
ロードマップを描く
目指す姿と山の登り方を目線合わせし、ロードマップに落として、実行まで伴走します。
STEP 04
まず一チームから変革
小さな単位から変革をはじめ、現場が使える形になるまで磨きます。
STEP 05
日常に組み込む
仕組みを現場に渡し、運用が続けられる状態で、日常の仕事に根づかせます。